魚探の進化とともに、画面の大型化+機能のバージョンアップで水中から更なる情報の収集が可能になっています。

どうして?たまたま?なんで?
釣れたんだろう?

から、こうだから、ここで、こうして
釣った!

という明確な判断材料の収集が多く得られることになります。
全ては使い手の使い方と、知識の豊富なショップさんでお客様にあった魚探選びが大切になってくると思います。

この度はMinnKota ULTREX 112、Humminbird SOLIX 12、360振動子、他多数ご依頼ありがとうございました。

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ワールドタックルハウス